しゃむしゃむのリベルテ通信

NPO法人リベルテの日々を苔おじさんと呼ばれている代表がつづります。

日報20180526

4月からケアブロスという、色んな人が集まって記事を投稿し合うところに、ぼくも文章を寄せています。

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有料ですが、ぼくには一銭も入らず、遠くの誰かが笑顔になるかもしれない、なったらいいな…という感じで購読していただけたらと思います。

投げ銭リベルテの応援をできるページもつくりました。
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このブログも気づけば3年目。
石の上にも勝手に乗っかって、降りずに続ければ3年続くものです。
今年のリベルテも、なんだかかんだで忙しいです。

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年度末と年度始めの境界線が溶けてしまうこの時期も、やっと先週にリベルテ第6期理事会が終え、気持ちも2018年度に突入です。

理事会ではいつもお弁当をお願いしているのですが、緊張感もある会議の後で、ゆっくりと他愛もない会話とご飯を食べて、そこで年度がぼくの中で切り替わるのかもしれません。
相も変わらず、厳しい状況もありますが、メンバーとすごす1日1日を大切に、大事だと感じたことは、偉いとか、法律だとか、仕組みがどうとか、ああじゃないこうじゃない、とか言い訳せずに、何が相手だろうと守るためにできることをできる限りやりたいと思います。
メンバーも、スタッフもお疲れ様、腹ごしらえして次に進みましょう。
そんなお弁当、美味しかったです。