しゃむしゃむのリベルテ通信

NPO法人リベルテの日々を苔おじさんと呼ばれている代表がつづります。

日報20180203(底意地悪い、私)

来年度に向けていくつかの打ち合わせや相談など、1月後半からドドドと増えてきて、来年度(ちなみにリベルテの年度は4月始めから翌年3月末)も楽しみに(そしてドキドキ)なってきました!
ある方との打ち合わせ、方向性も決まり雑談しているときに「武捨さんって、こう底意地悪い感じがにじみ出てますよね笑」と言われ、思わず「あ、わかります?」と嬉しくなってニヤけてしまうことがりました。
妻いわくぼくは、ただハゲたデカイ性格の悪い奴らしいのですが、できるだけ一般社会的には普通、もしくは良い人を演じようと努力しているのですが、やはり演者としては素人のぼくは見る人から見るとこの「底意地悪い感じ」が隠せないのだなと、思わず納得の笑みでした。
と思っていたんだけど、当日被っていた帽子が「詐欺と泥棒」というロゴのニット帽で、なるほど、これでバレたか、と。

このシリーズ、実はもうひとつ目出し帽(緑)ver.も(↓こんなの)持っているんだけど、買う毎に、メンバーの嘉澄幸村さんに報告(強制的に)してます。