しゃむしゃむのリベルテ通信

NPO法人リベルテの日々を苔おじさんと呼ばれている代表がつづります。

日報20181229

今年は、特に「あっ」と言う間に時間が過ぎてしまった1年でした。
29日まで事務の関係で出勤。
帰省のないグループホームですごすメンバーとお昼でもと誘ってみたものの、ぼくの声かけが遅く、杉沢さんと2人でお昼ご飯(ガスト)に行くなどして、仕事納め…って、毎年のことだけれど、仕事納まらず…。


今年は年の初めから人事採用から始まり、犀の角での施設外就労、リベルテアーツカレッジ*1、Tシャツ販売やブックミーツスマイル、出店などなどと動きの多い年でした。
こうした動きの中で一緒に事業を進めようとしてくれたスタッフに感謝です。
自分の選択について責任感を持っている人は強いなと感じます。
そういう関係性で仕事ができるというのは、ぼくは本当に恵まれていることだなと感じます。
どうやたって後から結果や状況は付いてきてますもんね。
チームと一緒に、その見えない未来や結果を、手探りすることができた1年でした。(397文字)